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スティール弦を弾くのはン十年振りかな。改めて感じるのは、弦が細い分、張力は低くて、意外に押さえ易い。60日以上ギターに触っていないに等しい状況にある左手の指も特にヒリヒリもせず。ここらへんがスティール弦だと指の皮膚が直ぐにでも破れそうと思う印象とは大違い。押さえ易い理由にもちろん指板の幅が狭いこともあるが。1989年発行のポピュラー歌集を弾きまくったが、知っている歌がまだあの頃はけっこうあったことに気付く。

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Taken on December 31, 2009