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充電済みのエネループを見分ける方法 | by kimiko0217
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充電済みのエネループを見分ける方法

すいません。大げさに言いすぎました。正確には、充電済みのエネループと使い終わったエネループを区別するためのルールです。

 

4本ずつ入る電池ケースに収納してあって、充電済みは向きをそろえて、使用済みを入れるときには互い違いに入れてあります。それだけ。なので、他の充電池や乾電池でも活用できます。

 

使用前・使用後で、バッグの中で入れる場所を変えるとかして、ちゃんと覚えていられる人ならそれでOK。充電済み・使用後でスライドするようなマーカーがついている電池ケースもあるけれど、きちんと忘れずに変えられるなら、もちろんそれでもOK。でも、私はダメなんです。入れた場所を忘れるし、表示の切り替えも忘れる・・・

 

普段は、4本か2本セットで使うので、このルールでバッチリ!もし半端になってて、使ったかどうか自信がなかったら、使用済みと考えることにしています。eneloopが発売される以前に、パナソニックの単3の

ニッケル水素電池(当然EVOLTAではない)を使っていたころからやってる方法です。

 

写真は、ロゴがPanasonicになるというので、買い足したeneloop。男子向きなカラーがいいなと思って買ったけれど、銀色のだけがチェックっぽくって好きじゃなかった。いままでのは、白いのが一番好きです。カラーのもかわいいけれど、ラメじゃなくてマットのがかわいいよなあと思います。ちょっとのっぺりにも思えるあのデザインは、これまでの電池のデザインを変えた、すばらしいものだと思います。

 

実家には白いのばかり置いてます。どれが充電するやつで,どれが使い捨てのやつか、親世代の目でいちいち確かめなあかんのは不便なので。ロゴが変わるぐらいは大丈夫だと思うけれど、なにとぞ今の姿で居続けて欲しいものです。

 

話を戻して・・・。互い違いに電池を入れるには、

ケースにはちょっとだけこだわりが必要です。向きにこだわらずに入れられることが大事!気に入ったモノを100均で見つけられると送料を気にせず、いつでも好きに買えるからいいんだけど、プラスの向きが固定されるとか、8本いれられるとか、充電済み/使用済みで切り替える表示がついているとか、ちょっと大きいとか、いろいろ気に入らないところも多く。私は、ずっとサンワサプライのものを使っています。

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Taken on March 1, 2013