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スケラボアートキャンプ3月(2018.3.17-18) | by Scale Laboratory(スケラボ)
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スケラボアートキャンプ3月(2018.3.17-18)

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スケラボアートキャンプ

 

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日時:2018年3月17日(土)、18日(日)

 

会場:沼津ラクーン8階(JR沼津駅南口徒歩1分)

 

●お楽しみ(1)

 

加藤剛史仕事変えるってよ演劇祭②

河原乞食:女子会。旗揚げ公演

 

「解体されゆくアントニン・レーモンド建築 旧体育館の話」

 

オノマリコ 作・加藤剛史 演出

 

3/17(土)18時〜20時(30分前開場)

1年前の「スケラボ妄想感謝祭」にて女子高生&熟年女子による前衛演劇「幕が上がらない、その後に。」で観客を騒然とさせた、加藤演劇がパワーアップして帰ってきました!演じるのは、演出家にそそのかされ、幾度となくスケラボのイベントに参加することで、鋭利に磨かれきた女の子たち。瑞々しい感性で、とある大学の女子学生たちの入学から、象徴的な出来事としての“旧体育館の解体”、そして卒業までを、若き劇作家が自身の体験をもとに生き生きと描いた青春群像劇に挑みます。

始まりと終わりの季節に捧ぐ、巡り巡る時間と彼女たちのスケッチ。スケラボでしか見られません。どうぞお楽しみに。

 

 

加藤剛史

静岡県東部の演劇人。主戦場は、高校演劇、シニア演劇、路上演劇、劇場外演劇など。劇作とコーチングを務めた伊東高校演劇部公演「幕が上がらない」は、2016年度の高校演劇全国大会にて優秀賞・文化庁長官賞、国立劇場公演。

ユニット「加藤解放区(区長)」、廃墟アート団体/企画「蜜会」に所属。2018年度、教育現場からの転職を予定。

 

 

「幕が上がらない、その後に。」2017年3月公演 @沼津ラクーン より

河原乞食:女子会。

静岡県東部を拠点とする、女子限定の表現&表現未満集団。定例女子会、作品づくり、イベント参加など、これから展開させてゆく予定。フツーの女子がフツーに楽しめるダサくないアート、社会性や多様性に根差したジモト発アート、の両立を目指す。

 

●お楽しみ(2)

 

演劇 ワークショップ×アンワークショップ

「演劇でできることと、 できないたくさんのこと」

講師:川上大二郎(舞台監督・Scale Laboratory主宰)

 

 

3/18(日)13:00-15:00(ワークショップ)

15:00-17:00(アンワークショップ)

会場:沼津ラクーン8階

 

 

●お楽しみ(3)

 

クロージングパーティー 

17:00〜19:00

 

scalelabo.jp/artcamp03/

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Taken on March 18, 2018