"EBISEN"

"EBISEN"

なんだか日本のと味が違いました。どこが、とは言えませぬが。

また変な夢を見た。
何となく気配を感じてカーテンを開けると、西南の空に、空の四分の一位の大きさの目があった。
これはインパクトあるなあと思いつつ二度寝すると、今度は外に居て東の空から太陽が昇って来るのだけどそれがまた空の三分の一を占めるくらい大きくVY Canis Majorisかという程大きい。光量は直視できるくらいだったので、驚きつつそれが東から登って西に沈むまで見ていた。

エビせんと関係ない話ですが。

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Uploaded on Jan 23, 2012

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Happy new year again.

Happy new year again.

1月23日は旧暦のお正月、新月から始まる龍の年だそうな。なにか始まりそうですね。
言われてみると確かに今年は今日明けたたような感じがします。

環境の変化の激しい時期には恐くても早いうちにジャンプしてしまった方が、目的も無くただ最後まで粘って結局ずり落ちるより好いような感じがします。でも粘っている間の人生の10年くらいをひたすら待ち時間として使う、そのなんともいえないアルミホイルを噛むような経験も人生の修行なのかもしれませんが、、

パッピーニュードラゴンイヤーイェ〜イ。

もいっかいおまけにイェ〜イ。

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Uploaded on Jan 22, 2012

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Morning

Morning

朝は何処にでもやってまいります。

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Uploaded on Jan 20, 2012

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for a sentimental reasons

for a sentimental reasons

心を込めなければお金が儲かる。
何を作るにも心を込めよう、手をかけようと思えば、時間がかかる。
そうでなければ出来るだけ壊れにくい、雨風も温度も気にせず、何処にどうおいておいても品質の変わらないものを出来るだけ安く仕入れて、できるだけ高く売ればいい。たくさんあるのだから、そのうちの一つが壊れても商売にはひびかない。壊れ方によっては、保険がおりて得さえするかもしれない。

心を込めると、原価が上がる。それだけでなく、ふさわしい人に買って欲しいと思うようになる。
その一つが壊れた時に心が痛む。それは時にはとても、めんどくさい感情だ、でもそのめんどくささがよかったりする。人間でなければ、めんどくさい事などわざわざしないだろう。動物的であるほど、より簡単に快楽を得ようとするものだ。

なので、何かが壊れて心が痛む、というのは、かなり高等な、そして美しい感性だと思う。
逆を返せば、モノや人や、国が壊れるのを見てスカッとするようならば、表面はどんなに普通に見えても、その心は何かに蝕まれているのではないかと思う。

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Uploaded on Jan 18, 2012

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Forever

Forever

なぜ若い時には「永遠」なんてむずがゆい言葉をカッコいいと思うのだろう、歌の歌詞でも多いような。
赤ちゃんとしてお人形のように可愛がられ、少し育つと自分と他人を比べ葛藤をおぼえ始め、その後の10代中頃から社会に出るまでの間、ちょうど色恋に気持ちを左右される頃には、煌びやかな「永遠」を信じてみたくなるのかもしれないけれど、。

「永遠」は人を決して目覚めさせないお酒のようなものなのかも。
10秒を半分過ぎると5秒、その半分を過ぎて2.5秒、1.25、、0.625、、、、というように理屈上でのみ終わらない、、、

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Uploaded on Jan 17, 2012

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