About Zero Prism Club (Only CONTAX T & G)
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Y0$HlMl - T3 and TVS user
*Another Aspects* - T2, TVS and G1 user
Jim Mayes - T2, TVS and G1 user
- これだけはお願いします -
(1) カメラの名前をタグしてください。無い場合は消去する場合があります。
(デジタル偽物を避けたいです。デジタル偽物はすぐに消去します)
(2) 性的、暴力、その他不愉快な写真は避けてください。見つけたらすぐに消去します。
- OBLIGATION TO YOUR PHOTOGRAPH IN THE POOL -
(1) Tag your camera name please. if no camera tag, the photo may be deleted. the reason is that we want to avoid the fake with digital camera. the digital fake shall be immediately deleted if it find.
(2) No sexual/violent/any other incomfatable shots. admins delete this kind shots immediately if it in the pool
CONTAX Tシリーズ、または、CONTAX Gのユーザの情報交換のためのグループです。
This group is for help CONTAX T series and G series users' comunication.


コンタックスTシリーズ

レンズにゾナーを搭載した単焦点コンパクト機シリーズ。高級コンパクトカメラという分野を築いた。名称は「小型の」を意味するTinyに由来する。
コンタックスGシリーズ

一眼レフカメラ全盛の1990年代において、趣味性の高いレンズ交換式レンジファインダーカメラを完全電子化、オートフォーカスを実現するという野心的なシリーズで、ボディは初代コンタックスG1および後継機種コンタックスG2の2機種が製造された。両機種・レンズとも機能性・画質・デザインといった多くの面で完成度の評価は高く、また極端な高級路線を取りがちなコンタックス製品としては比較的現実的な価格も多くのユーザーを受け入れる下地となった。
--- DATA --
CONTAX T series
コンタックス T(CONTAX T ) - Tシリーズ初代機。マニュアルフォーカスコンパクトレンジファインダーのライカ判カメラ。フラットなフロントカバーを前に倒すとレンズが出てくるというギミックが特徴。レンズはゾナー38mmF2.8、最短撮影距離は1m。絞り優先AE式電子シャッター。京セラ、カールツァイス、ポルシェデザインによる共同開発。チタン製ボディが検討されたが、加工技術的に時期尚早として見送られた。専用フラッシュ・T14オートを装着することでフラッシュ撮影可能。
T2-コンタックス T2(CONTAX T2 ) - Tシリーズ2代目、ライカ判オートフォーカスコンパクトカメラ。高級コンパクトカメラの代表的機種で、1990年代には他社の追随を生んだ。素材・デザイン・機能が有機的に統合された工業製品として長期にわたって好評を博し、コンタックスT3の発売以降も愛用するユーザーは多い。シルバーの他、チタンブラック、60周年記念ゴールドモデルなど、多数のバリエーションが存在する。ボディーの素材にはチタンを、ファインダーカバーガラスにはサファイアガラスを、フィルム圧板には京セラのセラミックを新たに採用。レリーズボタンはTと同じく人工多結晶サファイア。レンズは沈胴式で、電源を入れるとチタンのカバーがスライドしてレンズがせり出す。レンズには絞りリング付き。電源ダイヤルはそのままフォーカスダイヤル(オートフォーカス/マニュアルフォーカス)として機能、また、露出補正には独立したダイヤルを採用するなど、操作性に優れる。レンズはゾナー38mmF2.8、最短撮影距離は0.7mに短縮された。最高シャッタースピード1/500秒。AE絞り優先、及びプログラムモード。当時の定価120,000円(シルバー)。
T3-コンタックスT3(CONTAX T3 、2001年(平成13年)3月発売) - Tシリーズ3代目。コンタックスコンパクトカメラ最後の機種となった。シリーズの高い描写性能はそのままに、コンタックスT2よりも小型化が図られている。当時の定価98,000円。レンズ画角を38mmからゾナー35mmF2.8 に変更、最短撮影距離は0.35mに短縮、またその描写は鮮やかでコントラストが高いと評される。本体はオートフォーカスでの使用感を向上させた一方、露出補正やマニュアルフォーカスの操作はボタンの併用となった分、煩雑となった。最高シャッタースピードは1/1200秒に向上。
コンタックスTVSシリーズ
バリオゾナーレンズを搭載したズームコンパクト機シリーズ。
* コンタックスTVS(CONTAX TVS ) - バリオゾナー28-56mmF3.5-6.5を搭載したオートフォーカスコンパクトカメラ。チタンボディ、サファイヤガラスのファインダー、セラミックのフィルム圧板等、T2と同様の素材を使っている。ただパララックスを液晶で補正しようとしたためファインダーが異常に黄色く暗かった。専用フィルターや専用フードもオプションで用意されていた。
* コンタックスTVS II(CONTAX TVS II ) - TVSのマイナーチェンジ版。TVSとの違いは液晶を取り去りファインダーを明るくし、ズーム操作はレバー式からレンズ周囲のリングを回す方式に変更、パノラマ機能を廃止、収納時のレンズ保護用バリアーが内蔵された。
* コンタックスTVS III(CONTAX TVS III ) - 前2機から大幅に仕様が一新された。オートフォーカスは5点のマルチ測距が可能になった。初代Tに倣ったフラットフロントカバーを電動式で開閉する仕様。電動式ズームは30mm・38mm・45mm・50mm・60mmの五段ステップになり、ボタン式の絞り設定やフィルター・フードの装着が不可になる等、前2機より使い勝手が低下した部分もある。搭載レンズはバリオゾナー30-60mmF3.7-6.7。
CONTAX G Seris
Gシリーズボディー
コンタックスG1(CONTAX G1 ) - チタン外装。最高速1/2000秒のシャッター。露出は絞り優先オート、またはマニュアル。
G2-コンタックスG2(CONTAX G2 ) - コンタックスG1の後継機・上位機。オートフォーカス精度の向上を図っている。
Gシリーズレンズ
ホロゴン16mmF8‐Gシリーズレンズ唯一のマニュアルフォーカスレンズ。距離計は連動しない。ファインダーは別体。
ビオゴン21mmF2.8 - コンタックスG1はROM改造機のみ使用可能。ファインダーは別体。
ビオゴン28mmF2.8
プラナー35mmF2 - コンタックスG1はROM改造機のみ使用可能。
プラナー45mmF2
ゾナー90mmF2.8
バリオゾナー35-70mmF3.5-5.6 - コンタックスG2のみ使用可能。
---- ENGLISH ---
Contax T-series Compact Cameras
Kyocera introduced a series of highly successful T-series compact cameras, offering Zeiss-designed lenses which appealled to photographers desiring above-average picture quality.
* Contax T, a compact titanium body rangefinder camera in the style of Minox GT-E, with a five element Carl Zeiss T* Sonnar 38/2.8 lens
* Contax T2, a titanium body autofocus compact camera, featured a retracting 5-element Sonnar 38/2.8 lens, made in silver titanium, in black and gold plated finish
* Contax T3, smaller than Contax T2, with recomputed 6-element Carl Zeiss Sonnar 35/2.8 lens
* Contax TVS compact camera with zoom lens
* Contax TVS II
* Contax TVS III, with Contax T style front door cover.
* Contax Tix an APS Contax camera.
Contax G-Series
The G Series was a unique 35 mm autofocus rangefinder system with interchangeable lenses. Rather than displaying a typical rangefinder focusing patch and brightlines, the first G1 had a zooming viewfinder with a focus confirmation light activated by the autofocus system if manual focus was required. The actual AF system, unlike AF for SLR cameras, used a twin-window rangefinder, but the alignment determination was electronic.
The G2 was the second camera body in the series, and displayed manual focus distance directly on a viewfinder LCD. The G2 was generally considered more rugged and controllable than the earlier G1. Another improvement over the G1 was its full parallax correction viewfinder. A limited edition run of black G2 bodies and lenses were produced, differing from the standard titanium finish found on the original G1 and G2.
The lenses used optical formulae not often used by Zeiss, which had specialized in SLR photographic lenses for many decades prior to the G Series. (These formulae appear to be repeated in the later Zeiss Ikon Leica-mount rangerfinder cameras.) The G series also boasted the only true zoom available for a rangefinder system, made possible by the electronic coupling of the camera's viewfinder and the lens.
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